ずっと持つ充電地


http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0511/01/news108.html

まぁ、この記事の中で、三洋のお偉いさんが、
環境への影響をCO2だけで測れるかの様なことを言っているのは
どうかと思うが、
一年以上もつ充電池というのは、なかなかナイスですなぁ。

早速デジカメ用に買いに行くべきですかねぇ。

小学校に充電池を送る試みって、結局あんまりいい話ではない気も、、、。
なぜなら、コンセントから電源をとって、充電池に蓄えるとき、
その電気エネルギーが百パーセントたまるわけではないですからねぇ。
充電中に触ればあつくなってますしね。
つまり、電気が無駄に熱に変わってるわけですよ。
だから、結局は、充電池よりも、コンセントから直接電源を取れるものなら、
そっちの方がよっぽどあーすこんしゃすで、えころじーで、
いわゆるしーおーつーのはいしゅつも少ないわけですよ。
学校にあるようなもので、電池しか使えないような、何があるのか、
ちょっと思いつかないんですけど、、、。
懐中電灯にでも使うんでしょうかねぇ。

ま、いいもん作ってくれるのはいいんですが、
あんまり余計な事はしなくていいと思いますけどねぇ。
宣伝効果はあるかもしれませんがね。


1 thought on “ずっと持つ充電地

  1. 使い捨てない21世紀の乾電池

    松下電器がアルカリを超えた次世代の乾電池として発売したオキシライドは1年前に発売された。アルカリよりパワフルで長持ちするのが特徴だが、値段もちょっと高い。2本で378円。
    1回だけ買ったことがある。デジカメの予備のバッテリー用だった。デジカメ撮影に使うことも

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